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| お茶をするお客様よりご依頼を頂いて、裾まで来る、ロング割烹着をお仕立て致しました! |
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アンティークの藍染め麻生地にて、特注サイズ(頭位60センチ) のキャップを造りました、つばは綿の帯地を使用いたしました!
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麻のアンティ−ク着物から、良いとこ取りをして仕立てたオーバーブラウスです。
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大阪、岸和田の原田様より嬉しいお便りを頂きました。
とても素敵に着用されていますね!本当に嬉しいお便りでした。
お店を営みながら、ほとんど着物生活でお過ごしとの事
素晴らしいです!お友達のやなとり様も、お世話に成りました<m(__)m>。 |
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最近、もんぺのお問い合わせを何件か頂き、久留米がすりで上下セットでとの依頼でお仕立てさせて頂いた、「割烹着ともんぺのセットです。
割烹着は、着物に着けると言う事で、前裾が上がらないように衿周りと、袖口が邪魔にならない様にと、袖口周りを工夫して見ました。
すらりと背の高いお客様で、用尺が、ぎりぎりでどうにか出来上がりました。 |
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中綿に真綿を入れて御仕立てした、軽くて温かい仕上がりです! |
アンティークの帯地で、お仕立てした「チャンチャンコ」です。
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お引きずりという事で、帯下に、
袖の残布を接いで丈を出しました。 |
いつもお世話に成っているお客様より、踊りの着物の、お仕立てを御依頼頂きました。
「籐松流籐美会」の二十五周年記念の発表会との事でしたが御招待を戴き、見せて頂きました。
踊りも、とても素晴らしく、又お仕立てさせて頂いた着物も、とても映えていて、感無量の一日と成りました。籐松美映様本当にお世話に成りました。
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絹絹長半天
広島のお客様より茶色の羽二重(五ツ紋)で「絹絹長半天」(私が付けたネーミングです)
を仕立てたいと言う依頼が有りました。「大切なお爺様の形見」という事でしたので、ぜひお力に成ればと、お受け致しましたが、真綿(絹)を入れる事や裁ち合せ等、又、貴重なアドバイスを頂いたりと、大変勉強させていただきました。
五つ紋が付いておりましたので、隠すために、どのように裁ち合わせをするか思案致しましたが、裾を肩に持って行きハギを入れ、胸の紋を後身頃の裾の返り分に来るように使い、背の紋は前身頃の衿付けの中に入るようにして見ました。(紋の位置を写真に残せないでしまったのがチョット残念)
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袖の紋はつまんで前袖に持って行き袖の残りでポケットと結びひもを作りました。供衿は袖口布に使いました。
「パソコンをする時」や「ビル街のチョットそこまで」に重宝していただけそうです。
山本様本当にお世話に成り、ありがとうございました! |
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紬の作務依
ご夫婦で作務依のお仕立のご依頼でした。紬で、しかもご夫婦で作務依なんて、とても素敵ですね。
奥様のウエストにはゴムを、旦那様の方はオクミを付けて、ゆったりと着れる用にし、ウエストは、ゴムとヒモを使いファスナも付けました。
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袖付袖無活動着
宿屋の、女将さんからのご依頼との事、一反の木綿から袖付、袖無、それぞれ1枚づつお仕立て致しました。洋服の上にもOKですね。 |
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袖無し半天
5m位の反物の残り布で仕立て下さいとの事。衿山にハギが入りましたが、着易くて重宝しそうです。 |
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紐式もんぺ
車を運転する時に穿きたいとのことで着物の上に付けるタイプで、マチを付けて、ゆったり仕立てました。紐も長めにして有ります。一反から2枚仕立ました。
次回はTシャツの上から穿けるタイプも仕立てみたいです。 |
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綿入れ半天と袋物
アンティークのちりめんの羽織で「綿入れ半天」を仕立てたいとのご依頼でした。
袋物もセットで作りました 。 |
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作務衣
ウールのお着物2枚から、男物の作務依を仕立てました
片身頃を変えて、お洒落な感じに仕上がりました(^_^)v。 |
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その他
女物単衣長着→男物甚平の上下
アンサンブル地→男物長着一枚と女物作務衣(下は紐式もんぺ)
きもの→綿入れ半天と袖無しチャンチャンコセットで
無地の残布で→男物チャンチャンベスト
きもの布と龍村織で→長さ4m、巾45cmのテーブルセンター |
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